パパ活したい女性必見!相場・オススメアプリ・メリットを徹底解説

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「パパ活」というワード、聞いたことありますよね?通常の学生生活やサラリーマン生活を過ごしているとあまり聞くことはないかもしれませんが…IT系のベンチャー社長たちと話していると、「今パパ活希望の女性はめちゃくちゃ増えている」とのこと。

ラウンジ嬢・現役のグラビアアイドル・有名私大のミスコン参加者…そういった華々しい系の女性はもちろんのこと、普通の女子大生も今では当たり前のようにパパ活に取り組んでいるようです。

一方で、まだまだ「パパ活、気になってるけど…危なそう。。援助交際とどう違うの?」「相場感がわからない…。」といった声もよく耳にします。

ですのでこの記事では、パパ活経験者からのインタビューの内容も合わせて、パパ活のメリット・デメリットや相場観を改めてご紹介します。パパ活を検討している女性でしたら、この記事さえ読めばバッチリです!

そもそもパパ活とは?

「パパ活」をWikipediaで調べると

女性が経済的に援助してくれる男性(いわゆる「パパ」)を探す活動を指す俗な言い方。援助交際の女性目線の言葉。肉体関係の有無を含めどのような支援をして貰うのか交渉を行い支援をして貰う

との記載があります。「援助交際」との記載もありますが、この言葉を使う場合はだいたい「体の関係ありき」のことが多くなっています。しかし、パパ活の場合は体の関係ありのケースとなしのケース、どちらもあります (それによってお小遣いの金額が変動することが多いですが)。

男性にとって、風俗や援助交際によって肉体的には快感を得ることができますが、精神的な充足感を得ることはできません。パパ活は「落ち着いて女性とデートしたい」という想いを持った男性にとって、大きな助けになっていると言えるのです。なので、派手で綺麗な女性というよりは「普通の女性」が好まれる傾向にあります。

「パパ活」の流行

上の図は、過去5年間で「パパ活」とGoogleで調べられた回数をグラフ化したものです(Googleトレンドより)。2016年中盤から現在にかけて、安定して検索回数が増えてきていることがわかります。

また、2017年6月には『パパ活』というドラマが放映されました(渡部篤郎・飯豊まりえ主演)。上のグラフではそれほど大きな影響を及ばしたようには見えませんが、その名前がよく知られるようになる一因になったのかもしれません。ただすみません、自分はまだ見れていないので、その内容までは知らないのですが…汗

Twitterで調べてみても

など、パパ活目的のツイートも大量に出てきます。この動きを見ても、今間違いなくパパ活はブームになりつつあり、今後もこの流れは続いていくと言っていいでしょう。

パパの種類・タイプ

一口にパパと言ってもそのタイプには複数あります。タイプごとに説明していきますね。

デートパパ

女性とのデートを一緒に楽しみたいという趣向のパパです。ショッピングを楽しむケースやディズニーランドにいくケースなど様々ありますが、基本的にお代はパパがおごってくれます。

「プレゼントしたい欲」が強いパパも多いので、欲しいものをねだってみるといいかもですね!

食事パパ

食事でのデートを主に希望するパパです。どこかに遠出したりするデートは女性にとっても不安や負担がある場合もあるので、楽にパパ活を始めたい方にとっては良いかもしれませんね。

食事パパの場合当然食事代はパパ持ちのことがほとんどですが、加えてお小遣いをもらえるかはパパ・条件によりますね。

都度パパ

不定期に会う約束をするタイプのパパです。この場合は月に何万円〜と契約を結ぶのではなく、会うたびにいくら…という形で契約を結んでいます。

都度パパの方が縛りが少ないので精神的に楽ですが、次に説明する「月極パパ」に比べると収入が少ない・安定しないというデメリットがあります。何人かパパがいる女性の場合は、都度パパと月極パパを何人かずつ持ってスケジュール調整をするという荒技をこなすことも…。

月極パパ(定期パパ)

「定期的に会う」という条件でパパ活契約を結んでいるパパです。月極駐車場と同じ意味合いで「月極」と言います。もしくは「定期パパ」と言ったりしますね。

都度パパが不定期に約束をして会うパパ活契約に対し、月極パパの場合は月何回かは確実に会う形がほとんどなので、契約がうやむやになりにくく、収入が安定するというメリットがあります。

太パパ

太パパはパパの中でも、特に太っ腹なパパのことを指します。色んな女性にインタビューしてみると、「パパ」と一口に言っても結構普通のサラリーマンも多いですが、太パパの場合は会社役員や経営者などかなりお金に余裕がある人がほとんどです。

パパ活をする女性は、いかにこの太パパをゲットするかが重要になってきますね。

お父様

「お父様」はかなり稀なタイプのパパですが、要は「太パパ」の上位互換ですw

非常にお金持ちで、数10万円レベルでお小遣いをくれる存在を指すようですが、明確な定義はよくわかりません。。

パパ活でもらうお小遣いの相場

パパ活の何より大きな魅力は「お小遣い」です。しかし、実際にもらえるお小遣いの額は人によってかなり異なります。具体的な相場観を割り出すために、50人のパパ活女子にアンケートを取り、だいたい月に平均いくらくらいをもらっているのかを聞いてみました。結果は…?

一番多かったのは10~20万円、続いて5~10万円、20~30万円と、5~30万円の人数だけで全体の80%を超えます。ただし、ここでは純粋にもらうお小遣いの金額を答えてもらっており、プレゼント代などは含んでいないので、現金よりもモノでもらう女性は相対的にお小遣いが少なく見えてしまう点はご了承ください。

実際、5万円未満のお小遣いの方はプレゼントをたくさんもらっていたり、かなり高級なレストランでデートするケースが目立ちます。一方で50人中4名しかいなかったものの、毎月30万円以上もらっているツワモノも…。この例は曲弾ではありますが、安定して10万円から20万円くらいは稼げるケースが多いことがわかります。

パパ活経験者の声

女性
8年ほどパパ活を続けていたんですが、安定して月に20万貰えていたので生活は楽でしたね、間違いなく。
女性
実際、月にもらってるお金でいうと2~3万くらいです。もしくは、プレゼントを買ってもらってます。私としても昼に事務職もやっているので、その給料の足しになれば良いかなーくらいなんですよね。
女性
パパは毎月10万円のお小遣いが私の口座に決まった日時にきちんと振り込んでくれます

「パパ」ってどんな人が多いの?

月に何10万円もお小遣いに使えるパパ…というと会社役員や経営者などが多いという印象が強いかもしれませんが、必ずしもそういう人ばかりではありません。上で「パパからもらえるお小遣いの相場」に答えてくれた50人に、同じように「パパの職業」を聞いてみました。

今回聞いた範囲だと、社長・経営者よりもサラリーマンが多い結果となりました(会社役員も含みます)。それ以外のところだと医者や弁護士、大学教授などですが…「パパの仕事を知らない」と言う方が20%もいるという驚きの結果も。あまり自分の素性のことを話そうとしないパパも多く、あえてそこを深掘ることも女性の側からはしないようです。

何気に大学教授がちらほらいるのは、女子大生との接点がかなり多いからでしょう。下記のナツキさんのパパ活体験もその一つです。

パパ活リアル #7 中国人パパとの国際パパ活をしていたナツキ

パパ活のメリット

今確かに広まりつつあるパパ活…もちろん、広まっている理由は相応のメリットがあるからです。具体的にどういうメリットがあるのか、チェックしてみましょう。

コスパよく稼げる

女性
だいたい一回のデートにつき4〜5万円ほど、という条件で、その月にデートした回数に応じて降りこんでもらっていました。実際月に5回くらいの頻度で会っていたので、20万円弱もらってました。

パパ活の一番のメリットは何と言ってもこの「コスパよくお金を稼げる」という点です。契約の内容にもよりますが、月3〜4回会う程度で20万円くらいは稼げるケースも多くなっています。

大学生や、社会人なりたての頃は、それほどお金に余裕があるわけではありません。バイトを頑張っても、せいぜい月に5万円程度…。そう考えると、一回のデートで同じくらいの金額を稼げるパパ活のメリットは計り知れません。

加えて、そういったバイト等に時間をかけないで済むために、自己投資に時間をかけられるようになります。駆け出しの舞台女優さんがパパ活をするケースも多いのですが、稽古に時間をかけないといけない彼女たちにとって、コスパよく稼げるパパ活がぴったりだからだそうです。

グレードの高い生活ができる

パパは基本的に40代以上〜の一定以上の地位にあり、金銭的余裕もある男性がほとんどです。ですので、デートにいくレストランもレベルが高いお店が多くなります。女性からすると、普段はほぼいかない(いけない)ようなお店に頻繁に行けるようになるので、パパ活をしない場合に比べるとグレードの高い生活を送ることができます。

また、お小遣い以外にもプレゼントをもらったりするケースもあるので、その点でもちょっとゴージャスですね。

女性
サプライズとかは特にありませんでしたが、おねだりしたものはすべて買ってくれました。ダイヤのネックレスをもらいましたが、中国の富豪に特別に安く売ってもらったものらしく、売ると車が買える額らしいです…。

特殊な例で言うと…元A大のミスコン優勝者が、社会人になってからパパができ、表参道の1LDKの家の家賃を払ってもらっているそうです。お金はあるところにはあるんですね…。

孤独感を紛らわせる

女性
同年代の男性ではないのですが男性とデートをしているという幸福感に加えお金をもらえるという点では非常に楽しかったです。だって、彼氏がいない身だと、男性とデートする機会って当然あんまりないですからね(笑)
女性
彼氏はいなかったので慰めてくれる相手もいませんでしたし、特定の人を作るのも面倒に感じていました。(中略)そんな時出会ったのが当時の「パパ」です。

お金やプレゼントなど、現実的なメリットはもちろんのこと、精神的な満足感もパパ活によって得られます。特に、地方から上京してきた一人暮らしの女性は寂しさに襲われがち。彼氏を作って寂しさを紛らわせることができれば一番ですが…場合によっては、恋人がいるということは煩わしさもあるものです。

なので、彼氏を作るのはめんどくさいけれど…でもやっぱり寂しい、そういう女性にとってパパを作って同じ時間を過ごすことはとても安らかな、大切な時間になるんだそうです。孤独感って辛いものですからね….。

パパ活のデメリット

上記のようなメリットの一方で、デメリットも確実にあります。パパ活を本気で考える女性にこそ、そのデメリットや危険性をはっきりと知っておくことが必要です。

様々な危険性・リスクがある

女性
パパには家庭があったので、私も深く立ち入らないようにしていましたし、パパもそうだったと思います

いきなりザクッと「危険性・リスク」と書きましたが、例えば契約を結んだにもかかわらずお金を振り込んでもらえない、であったり、パパが妻子持ちの場合であればパパ家族との間でトラブルになる可能性も十分に考えられます。

女性
地元だと知ってる人に会う可能性もあり、会う所は電車で2~3駅離れた、駅から遠くの場所を選ぶ事がほとんどだったのでそこが面倒でした

また、近所だとデートもうかうかできないというケースも多いといいます。自分の友人に見つかると面倒なので、少し離れた駅でデートしたり、待ち合わせのレストランで直接落ち合って、道中は近くを歩かない….など、いろいろと気にしないといけない部分もストレスになるかもしれません。

肉体関係を強要されるケースもある

肉体関係のあり・なしはパパ活を考える人にとっては特に気にするところ。肉体関係ありだと援助交際と大差ないので、基本的にはなしで契約を結ぶケースが大半とは思うのですが…契約内容に反してパパの側から無理やりにセックスを強要されることもあると言います。

女性
最初は普通でも、パパ活関係になった途端、「お金を払ってるんだから」と要求を何でも飲めと迫ってくる人もいます。本当に、気をつけてください。

実際にインタビューをしていた女性の中からも、当初の話と違っていたのですぐにそのパパとは連絡しなくなった…という声もよく聞きました。実際に無理やりに連れ込まれた…という話まではなかったですが、かなり怖い目にあった方は、確実にいます。

罪悪感を覚えることも

女性
パパが優しくしてくれる部分を見ると、心のどこかで嬉しい一方で少し複雑な気持ちになった事もあります。だいたいは楽しい気分でいられるけれど、罪悪感がない訳ではないので…。

メリットの部分で、「安心感」を得られた…という話はありましたが、一方でそれが罪悪感に繋がるという女性もいます。周りの目を気にしてしまったり、パパに妻子がいる場合には肉体関係がなくても罪悪感を感じるのだとか。また、夫がいながらパパ活を行っている女性も少なからずいるのですが、彼女たちもやはり、時に夫や子供への罪悪感に苦しんでいます。

安定して続けられない可能性がある

パパ活は、中には何年にも渡って続くケースもありますが、それはよほど相性が良い場合に限られます。お金を持っているパパからすると、できるだけ相手は厳選したいもの。なので、良い女性が見つかればそっちに乗り換えてしまうのは仕方のないことです。

短期的には大きなお金になる一方で、そういった突然終わってしまうリスクも頭に入れておきましょう。ただし、上級者になると複数人のパパを同時に持ってリスクヘッジをする女性も…。個人的には「株式投資かよ。。」と思いました。

パパ活ってどうやるの?

具体的にパパ活を始めるとしたら、ステップとしては下記のような流れが一般的です。

  1. パパを探す・出会う
  2. 契約内容を決める(月何回会う、肉体関係の有無、お小遣いの金額…)
  3. デートする
  4. お小遣いをもらう

上記の1~4それぞれで、一般的に行われている手法や相場についてもお伝えしますね。

1.パパを探す・出会う

パパを探す・出会うにはいろいろな方法があります。これまでインタビューをしてきた50人に、パパとはどこで出会ったのかを聞いてみました。

出会ったきっかけについてそれぞれチェックしてみましょう。

会社・学校で

会社の先輩・上司とパパ活契約を行うケースはわりとあるようです。この場合パパとなるのはやや年配よりの役員クラス・社長などが多いようです。

サエコさんのケースでは、会社の採用面接時に社長に気に入られそのままパパ活契約も結んだとのこと…スピード感がすごいですね(笑)。

パパ活リアル #1 就職面接とパパ活契約 〜専門学生サエコと阿部寛似社長の穏やかな時間〜

バイト先で(お店のお客さんと)

キャバクラやラウンジ、バーなどで働いている女性が、お客さんとして来ていた男性とそのままパパ活契約を結ぶケースです。実際、男性からすると同伴やアフターで一緒になることが多いなら、直接に契約関係を取った方が早いですものね。

もちろん、キャバクラのような同伴・アフターが一般的なお店だけでなく、割と普通のバーでも、スタッフが女性の場合かなり熱心な男性客がくるケースも多いです (自分が赤坂のバーで働いていたので…)。そういった出会いから始まる場合も十分に考えられます。スナックで働いていた時のお客さんがパパになった、ユイさんのインタビューもぜひご覧ください。

パパ活リアル #3 スナックのお客さんがパパになったユイ

趣味つながり(コミュニティサイト)で

ゲームやスポーツなど、今は趣味でつながるタイプのコミュニティサイト・アプリはたくさんあります。そういったサイトで出会ってから仲良くなり、パパ活契約を結ぶケースも多いようです。

もともとパパになる人は孤独・寂しさを抱えている人がほとんどです。コミュニティサイトを利用している理由も人との交流を求めて…というケースが多いので、そういった意味ではコミュニティサイトを使っている男性は「パパ活予備軍」と言えるかもしれませんね。

SNSで

SNS、特にTwitterでパパ活募集を行うケースはかなり多くなっています。しかし、この手法は援助交際の希望であるケースも多く、男性側も肉体関係ありきで考えていることがほとんどです。その意味では、本来の意味でのパパ活、すなわち肉体関係なしでのパパ活をしたいと思っている方は避けたほうがよいでしょう。

身バレの危険性を考えると、Twitter以外のSNSも含めて、パパを探すにはリスクが大きすぎますので、基本的には避けることをオススメします。

デートクラブで

馴染みがない方には??となるかもしれませんが、世の中には「交際クラブ」「デートクラブ」なるものが存在します。こちらはパパ志望の男性が入会して、デート相手を探すための会員制の場で、『ユニバースクラブ』や『ファビュラス東京』などが有名です。

基本的にこういった会員制の場は入会金・年会費がかかり、さらにはマッチングごとに男性から費用をもらう形になります。ですので大前提、男性はかなりお金に余裕がある方が多いです。また、彼らに紹介される女性に関しても、

参考までに…『ファビュラス東京』で男性側にかかる料金については、下記をご参照ください。

アプリで

今後もっとも一般的になってくるのは出会い系・恋活アプリで探す、もしくはパパ活専用のアプリでパパを探す手法です。オススメをいくつか紹介しますね。

シュガーダディ

『シュガーダディ』はパパ活専用のマッチングサイトです。シュガーダディは英語で「(パパ活の)パパ」のこと…まさに名前からしてパパ活の為にあるようなサイトとなっています。

ペアーズやOmiaiのようにいいね機能はなく、直メッセージを送れるので即日で会いたい人や短期的に収入を得たいときにもおすすめです。男性の3割ほどが経営者とのデータも出ており、金銭面で余裕のあるパパが多いのも特長です。とはいえ年収面の幅はユーザーごとにあるので、よく吟味して使ってみましょう。

Paters

上記2つのパパ活アプリと比較して若干高く、会員層は女性の8割が24歳以下。このアプリの特長は所得証明済み機能が搭載されていて、パパの半分以上が提出していることです。

また、パパ活限定のパーティーが定期的に開催されていて裕福な雰囲気のある男性や美女ばかりで、リアルでのマッチング率も高いです。

パパ活アプリの中でも、男女共に若い会員が中心となっていますが、所得証明を提出しているパパを中心にやりとりしてみると良いでしょう。

paddy67

パパ活アプリとして、新しくリリースされたのがpaddy67(パディー67)です。まだまだ知名度も薄く他のパパ活アプリよりも改善点は多いですが、今後の改善が大きく期待されます。

特徴はすぐに出会えるお相手を見つける「本日会いたい」機能。当日会いたい人を見つけてフラっと気軽に出会うことができます。今はまだ女性同士のライバルも少ないため、要注目のアプリと言えるでしょう。

イククル

イククル』はシュガーダディとは違いパパ活専用のサイトではありませんが、会員数1,000万人以上の人気サイトであり、また確実に年齢認証等を済ませている男性であれば危険性も少ないでしょう。

もちろん、気軽に利用している男性も多いので相手はしっかりと選ぶようにしましょう!

これらの方法でパパと出会ったあとは、具体的にパパ活契約を決めます。

2.契約内容を決める(月何回会う、肉体関係の有無、お小遣いの金額…)

出会ったパパとは具体的な契約内容を決めます。会う頻度やお小遣いの金額、肉体関係についてなどが中心になります。

会う頻度ですが、一般的には月4(週1)回程度のケースが多いようです。もちろん週二回以上会うケースもあれば、大学教授をパパにした大学生の場合はほぼ毎日に近い頻度で会っていた、という話もあります。

女性
会う頻度はほとんど毎日ですね。授業の合間とかにもよく遊びに行っていました。

3.デートする

多くのパパはある程度年齢を重ねており、女性との時間もゆったりと過ごしたいケースが多いため、デートはレストランで食事したりカフェでお茶したりとのんびり過ごすことが多いと聞きます。もちろん場合によってはディズニーランドのような定番のテーマパークに行ったりすることもありますが、これはパパが気を遣って女性の好きなところに着いてきてくれるからですね。

基本的にはパパは女性の希望を聞くことを嬉しく思うものなので、我慢せずに自分の行きたいところを伝えてあげると喜ぶでしょう。

女性
昔から高級レストランとかはあまり行った事がなかったので、どこにでもあるファミリーレストランや個室の居酒屋でご飯を食べる事が多かったです。妙に高いとこ連れて行ってもらっても味わからなさそうだな、と思って普通のとこでいいよーって伝えてました

4.お小遣いをもらう

(※お小遣い金額相場の再掲)

契約内容に沿って、お小遣いをもらいます。上にも書きましたが、毎月固定の金額を振りこんでもらうケースもあれば、デートの度に直接お小遣いをもらうケースもあります。

毎月決まった日にもらう方が手間が少なくて良いのですが、中にはお金を払わないまま雲隠れするパパもいるので、本当に安全を期すならば毎回手渡しでもらった方が良いかもしれません。

パパ活をする為には「いい女」でいること

ここまで、アンケート結果もご紹介しつつ、パパ活の相場や探し方についてご紹介してきましたが…絶対に忘れて胃はいけないことは、「パパ活はパパあってのもの」ということです。

パパを探すにあたっても、パパ活を安定して続ける為にも、美意識を高く持ちパパに対してしっかりと気を回せる「いい女」であることが何より肝心です。間違っても、お金だけもらえればどうでもいい、と調子のに乗ってはいけません。男性は思った以上にそういった女性の変化に敏感ですので、すぐに捨てられてしまいます。

ぜひいいパパを見つけて、Win-winな関係をキープできるよう「いい女」でいる努力は欠かさないようにしましょう。

パパ活リアル

実際にパパ活に取り組んできた女性たちにインタビューする「パパ活リアル」ではより詳細にパパ活の現実を知ることができます。ぜひチェックしてみてください。

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